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おしりに学ぶ美肌になる方法


自分のおしりに自信ありますか?

いえいえ、大きさとか、若いころに比べて下がってきたとか、形ではなくておしりの肌です。
それなら自信のある人、顔よりもおしりの肌の方がキレイって人は多いのではないでしょうか?


同じ人なのに、顔とおしりでは肌に差があるように思います。
おしりには美肌の秘訣が隠されているのではないでしょうか?つや子が検証してみます。





顔とおしりの肌が受ける刺激


○洗う回数
○触れる回数や強さ
○紫外線に当たる時間
○スキンケア


では、その刺激が顔とおしりでどのように違うか、ひとつづつ考えていきましょう。

洗う回数
肌は洗いすぎると、乾燥の原因になりますし、洗い方や石鹸によっては刺激にもなります。

顔の場合朝と夜の2回洗います。メイクをしていればクレンジングもしますよね。
おしりはお風呂に入るとき洗います。大抵は1日1回でしょう。
⇒おしりのほうが刺激を受けにくいのでは?


触れる回数や強さ
顔の場合主に、洗顔やクレンジング、メイクの時に触れます。顔の肌は大事にされますので、優しくさわりますよね。
おしりは下着の摩擦があります。洗う時も、顔ほど優しくは洗わないことが多いのでは?
⇒顔の方が優しくされてます。


紫外線に当たる時間
これは断然おしりの方が紫外線の影響は少ないですね。


スキンケア
顔は毎日朝晩の2回スキンケアをしている。
おしりに1年中スキンケアを欠かさない人ってどのくらいいるのでしょうか?ちなみに、つや子は1年中放置です。
⇒スキンケアをしていないおしりの方がキレイ?スキンケアはしてはいけないの?


顔とおしりでは、肌の薄さや皮脂腺の数等、最初から条件が違うので単純に比べられるものではありませんが、美肌の秘訣がわかってきたのではないでしょうか。


おしりに学ぶ美肌の秘訣


おしりの肌というのは、「ほっとかれてるけど、紫外線からはしっかり守られている」という存在です。
これが美肌の秘訣ではないでしょうか。

何もしなくてもスベスベ



スキンケアもやればやるほどキレイになる、とも限らない。おしりの肌のキレイさを考えると、スキンケア化粧品なんて必要ないんじゃないかと思ってしまいます。
肌断食では、「スキンケア化粧品が肌の負担になっている」という考えで、そういったものは使われませんね。


また、紫外線の威力も思い知らされます。顔に日焼け止めを塗ったりしますが、塗りなおしも必要ですし、完璧に紫外線カットするのは難しいものです。
逆に、おしりは外で出すことはほぼ無いので、紫外線対策はほぼ完ぺき。

そして、顔とおしりを比べるとシミの数には大きく差があるのではないでしょうか?顔よりは少ないですよね、多分。(人様のおしりを拝見することが無いのでわかりませんが)

美肌には紫外線対策が欠かせないことが良くわかります。


スキンケア化粧品を使うかは人それぞれ。
使うならば、シンプルなケアのほうがいいのではないでしょうか?あれこれ塗って肌の悩みにフタをするより、肌の代謝を促したり、バリア機能を高めたり、肌の機能を整えるようなケアがつや子はしたいなと思うのです。

そうやって考えると、ビタミンC誘導体ってすごくありがたい成分です。
コラーゲンの生成を促すことで、シミやシワや毛穴のケアに役立ってくれます。シンプルなアンチエイジングにはもってこいですね。



ビタミンC誘導体の活躍っぷりはこちらの記事で紹介してますよ。
  ⇒シワができる原因は乾燥しているから?
  ⇒シワや顔のたるみは同じケアで大丈夫



では、また明日・・・。


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